カテゴリ: セントラルリーグ


    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/18(日)14:54:37 ID:RSf7JQZ64
    1(遊)梵 0000.2283
    2(二)菊池0000.3014
    3(中)丸 0000.2996
    4(左)エルドレッド0000.34813
    5(一)キラ0000.2994
    6(右)廣瀬0000.2421
    7(三)小窪0000.2812
    8(捕)白濱0000.1560
    9(投)バリントン0000.0710


    1(中)長野0000.2874
    2(二)片岡0000.2953
    3(遊)坂本0000.2943
    4(左)セペダ0000.2001
    5(三)村田0000.2506
    6(捕)阿部0000.2255
    7(一)ロペス0000.25612
    8(右)横川0000.5000
    9(投)セドン0000.1110

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      引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1400396235/
      1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/18(日)15:57:15 ID:oawr9GpVy
      その裏ホームラン打たれるとか流れ最悪や・・・
      続きを読む

        5/15東京ヤクルトvs巨人9回戦目

        先発は木谷と大竹だった

        立ち上がり調子が悪かった大竹から序盤に畠山の2ランホームランなどで
        3点を奪った東京ヤクルト、3回にセペダに適時打5回にゴロの間に点数を
        奪われるなどして、3対2となり接戦が繰り広げられるかと思われた。しかし
        、直後の6回中村の2点タイムリーツーベースなどで一挙3点をあげ6対2と
        して、調子のよいヤクルト打線を見せつけた。
        いつものヤクルトならまだまだ逆転される不安はあるが今日の先発は木谷。
        木谷にはそれで十分だった。
        その日調子のよかったストレートで押し切り7回2失点として降板した。
        9回に登板した久古が2点を取られるも終わってみれば11対4ヤクルト打線がいかに好調かがわかる。

        木谷3勝2敗
        大竹5勝2
        本塁打

        [ ヤクルト ]  畠山 5号(2回表2ラン) 、雄平 7号(7回表2ラン) 、川端 5号(9回表ソロ)

        [ 巨人 ] 





          チームはけが人が続出の影響もあって、6位とあまり結果がでていない

          バレンティン自身もここまで 打率0.273 ホームラン11本と

          昨年の活躍からすると

          物足りないと感じてしまう。

          巨人対ヤクルト8回戦

          間違いなくその一発で試合は決まった

          4回の裏1点リード

          感触は良かった、まだまだ本調子には戻っていない

          バレンティンは、ここからはじまる

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